2026.09.20
【目の奥が重痛い・頭がズキズキする…】デスクワークの限界を感じたら知ってほしい「眼精疲労頭痛」の解消法
【目の奥が重痛い・頭がズキズキする…】デスクワークの限界を感じたら知ってほしい「眼精疲労頭痛」の解消法
こんにちは!戸越銀座駅前整骨院です。
毎日のお仕事やプライベートで、パソコンやスマートフォンなどの画面を長時間のぞき込んでいませんか?
夕方や週の後半になると、こんな辛い症状に悩まされている方が増えています。
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「パソコン画面を見ていると、目の奥がズーンと重痛くなってくる」
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「こめかみや側頭部が締め付けられるようにズキズキ痛む」
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「目の奥の痛みと一緒に、首の根っこや肩が鉄板のように固まる」
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「目薬をさせば一時的にすっきりするが、すぐに痛みが戻ってしまう」
「たかが目の疲れだから」「寝れば治るだろう」と放置していませんか?
実はこれ、単なる一時的な目の疲れ(目疲れ)ではなく、目からくる首・頭の筋肉の酷使によって脳への血流が滞る『眼精疲労頭痛』という状態です。
今回は、なぜ目の酷使が激しい頭痛を引き起こすのか、そして薬や目薬に頼らずスッキリ解放されるための根本ケアについて詳しくお伝えします。
なぜ「目の酷使」が「側頭部や首の頭痛」につながるのか?
「目と頭の筋肉」は、一見離れているように思えますが、実は神経と血管で深くつながっています。
画面をじっと見つめているとき、私たちの目の中にある「毛様体筋(ピントを合わせる筋肉)」は、常に緊張して力が入った状態になっています。
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ピント調節の筋肉が疲労し、自律神経が過剰に興奮する
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目の周囲からつながる「側頭筋(こめかみの筋肉)」や「後頭下筋群(首の付け根の筋肉)」が連動してカチコチに硬直する
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固まった筋肉が血管や神経を圧迫し、脳への血流が一気に途絶えて「ズキズキとした激しい頭痛」が発生する
つまり、目の奥の痛みや頭痛は、「首や頭の深い筋肉が限界を迎えている」という身体からの悲鳴なのです。
マッサージや目薬だけでは届かない「最深部のコリ」
「こめかみや首を手で揉んでも、奥の痛みが取れない」 「目薬を差しても、頭の重苦しさが抜けない」
そう感じたことはありませんか?
目の奥の疲労と連動して固まる首の付け根(後頭下筋群)や頭の深層筋は、皮膚の深い場所に位置しています。そのため、一般的なマッサージや表面的な指圧だけでは、原因となっている最深部のコリまで刺激が届きにくいのです。
無理に手で強く揉みほぐそうとすると、かえって揉み返しが起きたり、神経を刺激して頭痛が悪化してしまう危険性もあります。
当院のアプローチ!「立体動態波」で深部から眼精疲労を解放
「画面を見るのも辛い」「仕事に集中できない…」 そんな限界を迎えた眼精疲労頭痛に対し、当院では最新の特殊電気治療機器『立体動態波(りったいどうたいは)』を用いたアプローチを行っています。
「立体動態波」が眼精疲労頭痛に劇的に効く理由
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【深部への到達】手技では届かない最深部の筋肉へアプローチ 3つの異なる高周波を体内で立体的に交差させることで、手技では触れられない首の根っこや頭の深層筋肉に直接、微弱で心地よい電流を届けます。
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【血流の爆発的促進】筋肉の自動ポンピングで血行を改善 複雑な電流の波が奥深い筋肉を心地よく収縮・弛緩させます。滞っていた首や頭、目周囲の血液循環が一気に促され、溜まっていた疲労物質がスムーズに排出されます。
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【自律神経の調整】高ぶった神経を鎮め、リラックス状態へ 微弱な電流刺激が、目の酷使で昂っていた自律神経のバランスを整え、施術直後から「目の前がパッと明るくなった」「頭の重みがスッと消えた」という驚きのスッキリ感をご実感いただけます。
静かでリラックスできる空間で、最高の休日ケアを
辛い頭痛や目の奥の痛みを抱えている時は、光や音などの刺激すら苦痛に感じますよね。
戸越銀座駅前整骨院は【予約優先制】を導入しております。 長時間の待ち時間で疲弊することなく、落ち着いた静かな空間でリラックスして施術を受けていただくことができます。
当院は土曜日・日曜日・祝日も朝9:00から夕方18:00まで診療しております!(※平日は夜20時まで受付)
平日のデスクワークで限界まで溜め込んだ目の疲れと頭痛を、週末のうちにスッキリリセットしておきませんか?
「目の奥が痛くて仕事にならない」「休日を爽やかな気分で過ごしたい」とお悩みの方は、我慢せずぜひ一度当院へご相談ください。皆様が快適な日常を取り戻せるよう、私たちが全力でサポートいたします!
【受付時間】 平日 9:00?12:00 / 15:00?20:00 土日祝 9:00?12:00 / 15:00?18:00 ★予約優先制でスムーズにご案内!
▼お電話でのご相談・ご予約もお気軽にどうぞ 03-3783-4139
院長 太田 湧也

